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川田法律特許事務所は、特許権侵害訴訟、審決取消訴訟、職務発明訴訟など、
知的財産関係事件を専門とする事務所です。

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TEL. 03-5501-2233

〒100-0012 東京都千代田区日比谷公園1-3 市政会館(4階)
Shisei-Kaikan 4th Fl., Hibiya-Koen 1-3, Chiyoda-ku
100-0012 TOKYO, JAPAN





知的財産関係事件の適正な解決−これが弊所の使命です。

川田法律特許事務所は、特許権侵害訴訟、審決取消訴訟、職務発明訴訟など、知的財産関係事件についての多様な経験に富む、川田篤弁護士が、この度、新たに開設した事務所です。これまで以上に、専門的な視角から、各事案に切り込み、的確な分析の下に適正かつ妥当な解決へと導くことが弊所の使命です。

TOPICS


令和2年7月、川田篤弁護士が執筆した、知財高裁判決平成28年1月27日(平成27年(ネ)第10077号)〔包装用箱事件〕の解説が、茶園茂樹ほか編『商標・意匠・不正競争判例百選[第2版]』(有斐閣のHPにリンク)に掲載されました。


令和2年3月、川田篤弁護士が竹田稔弁護士と共同で執筆した『知的財産権訴訟要論(意匠編)』(紹介: 発明推進協会のHPにリンク) が、発明推進協会から出版されました。


令和2年3月、「Special Interview 川田篤氏に聞く」と題する記事(紹介: 発明推進協会のHPにリンク) が、「発明」誌(発明推進協会発行)に掲載されました。


令和元年11月、川田篤弁護士が“Das Markenrecht in Japan (日本の商標法)”を執筆(共著)した、Ekey/Bender/Fuchs-Wissemann (Hrsg.), Heidelberger Kommentar zum Markenrecht, Band 1 Markengesetz und Markenrecht ausgewählter auslandischer Staaten, 4. Auflage (エケイ=ベンダー=フクス・ヴィセマン編、ハイデルベルガー・コンメンタール 商標法、第1巻 ドイツ商標法及び主要国の商標法、第4版) C. F. Müller, 2019.(紹介: C. F. Müller 社のHPにリンク) が、ドイツの C. F. Müller 社から出版されました。


令和元年10月、川田篤弁護士が執筆した「『植物の品種』又は『本質的に生物学的な植物の育成の方法』―種苗法による保護と特許法による保護との交錯―」と題する論文が日本弁理士会発行の別冊パテント22号『知的財産権訴訟における証拠』(日本弁理士会のHPにリンク)に掲載されました。


令和元年8月、川田篤弁護士が執筆した、最判昭和63年7月19日(昭和61年(オ)第30号・第31号)民集42巻6号489頁〔アースベルト事件〕の解説が、小泉直樹=田村善之編『特許判例百選[第5版]』(有斐閣のHPにリンク)に掲載されました。


NEWS新着情報

2021年1月12日 新型肺炎による緊急事態宣言がされましたが、弊所においては、事務の開始及び終了時間は通常どおりとし、少なくとも一人が出所する体制で対応いたします。

2021年1月4日 明けましておめでとうございます。昨年12月29日(火)から1月3日(日)までお休みをいただいておりましたが、本日から業務を開始いたしました。お陰様で事務所を開いてから9回目の年始を迎えました。本年もよろしくお願い申し上げます。

2020年8月6日 本年8月13日(木)及び14日(金)は、夏休みをいただきます。メールなどは、適時、拝見いたしますので、よろしくお願い申し上げます。

川田法律特許事務所

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